中学3年生の時の担任の先生の言葉。
『あなたたちが30歳になる頃、21世紀がやってきます』
『そのとき、あなたたちは社会の中心にいるでしょう』
『未来を見つめ、イメージし、予測しなさい』
帰りのHRで毎日のように聞かされました。
「今、遊ぶ時間がない」
「今、お給料が少ない」
「今、仕事が辛い」
若いパティシエたちの悩みの“Best3”じゃないでしょうか?
分かりますよ。
わたしもそういう時期がありました。。。。
でも、がんばってこれたのは
10年後に独立する。って未来の目標があったから。
10年後になっていたい自分がイメージできていたから。
だと思います。
仕事をやめることは簡単です。
でも、続けること、我慢すること、乗り越えること、
に意義があると思います。
ぜひ、その先にいる、
あなたの未来をイメージしてください。